2008年08月08日

ある新書をよんだ 本当はすごい私

ある新書をよんだ 本当はすごい私

内容は濃く、さまざまテクニックがあるので、場合によっては強制的に渡すかもしれないけれど、用ははずしてはいけない一つのポイントが存在するようだ

それは、want to だけやる have to はやらない

want to なら寝食を忘れて自発的にやる want to なんだから当然ではある 

金銭、安定、社会的信用、周りの人の声 等々、それらに関係なく、want toならやる

逆に 金銭的、周りの人の声、社会的理由などで良しとされていても、 have to であるならこれは奴隷



今年のテーマは、スコトーマか。






posted by limited-book-blog-manager at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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